
西行寺幽々子
[多元軌跡8-9]黒き根の国のデッドドラゴン
- 泛异记号
- D8;9
- 稀有度
- 文的特刊新闻帖
- 界限突破

龙
-
亡灵
霊的存在の一種。一般に、死んでなお成仏しない人間の霊のこと。
灵魂
霊的な存在一般。霊体であるとは限らない。
主人
従者やペットなどを抱える、責任ある立場のこと。
高贵
-
关于D8;9世界群
記号の由来は謎に包まれている。 判明しているのは、逸脱度『8』であり、ほぼ本来的には成立しえない部類であること。 そして、これがそこから逸脱度『9』へ変化した多元軌跡のひとつにすぎないということである。 運命に正解も不正解もないので、どのような個体でも少なくとも因果が成立すれば特定の特異世界に現出する可能性は否定できない。 ここに記録するのはあくまでも、汎異世界における有り様である。 各自、適宜補正の上で捉えたし。
面板
- 体力5000
- 阳攻950
- 阴攻1650
- 速度950
- 阳防1050
- 阴防1750
能力
- 免疫结界异常「感电」「黑暗」
- 使用灵力强化时,自身命中上升1等级 (1回合)
能力介绍
多元軌跡9の西行寺幽々子(D8)の能力(東方LWオリジナル)。 一般的な幽々子とは異なり、その能力は知られていない。 運命とはひと連なりの生命である。 死後にも存在が続くならば、それは後生と呼ばれる死後の命である。 輪廻転生によって、生命は生死を繰り返す。 冥界は霊魂の停留所であり、その状態は未生と呼ばれる。 さて、地球上の人類の人数は増加する一方である。 かつてはずっと少なかったハズなのに。 これは霊魂の総量が増えたことになるのだろうか? 輪廻転生のどこかのタイミングで、霊魂は分裂するのだろうか? これはそこそこの難題であるが、遍在転生観で一応の説明が可能だ。 だが、別の説明も可能だ。 イメージしてみよう。 まずここに、『ワンセットの蝶の標本』があるとして――。 ――これは、とある書架に残されていた記録である。 華胥。 西北の果ての地にあるという、為政者を持たず無為自然にて治まる国。民は欲を持たず、誰もが長寿であるという。理想の国であり、また夢の中の国でもある。ゆえに昼寝することを、華胥国に遊ぶと呼ぶ。かの伏羲は、華胥人の母を持つと言われている。 それでは……ここは? その華胥であると、果たして言えるのだろうか。 「でもなんだかんだで結局、落ち着く場所は白玉楼なのよねえ。」 ここは最果てだ。 最果てなので、『先』がない。壊れたもの、死んだもの、崩れたもの、滅びたもの……言い換えるならどれもこれもが『誰かにとってのゴミ』、そんなものしかここにはない。そういうものが、ほんのひとつまみの『場』の上に乗っている。天の象、地の法も例外ではない。太陽、月、星々の位置と運動量すら法則を失い、万物が電池切れしている。明るくなく、かといって完全に暗くもない。光の粒子の行き先すら定められていないからだ。 そんな最果てに、幽々子は白玉楼を建てた。再現、再構築だ。そのために自らの中に残るなけなしの秩序をかなり使ってしまった。それほどに、幽々子は白玉楼が欲しかった。ここにいつまで留まるか、一切予測がつかなかったので。……いや、それは自己欺瞞だ。予測がつかなかったのではない。逆の予測がついたのだ。すなわち……恐らくここから出られる日は来ないであろうと。出るにも『外』がないし、そして『日』すらもここにはないのだから。 この『場』は、情報が欠乏しているのだ。 そういう幽々子もまた、情報欠乏症である。姿形が縮小しているのは、ただの見た目の違いなどではない。それは身体を構成していた気質、成長過程のルート、記憶、そして運命そのものが欠けるということ。原因だけは明確に推測できる。大掛かりな異界渡りを幾度となく実行するための、燃料および推進剤として消費したのだ。それ以外の理由で、自らの情報を欠乏させる理由がない。……まあ、その理由自体も欠けているとしたら、もうどうしようもないのだけれど。 さて。 「――まずここに、『ワンセットの蝶の標本』があるとして。」 幽々子に話し相手はいない。それでもこうして言葉を口にすることで、何か『まとまり』のようなものが生まれ、実感できる。口から発する言葉が耳から入り、意味を感じさせる。亡霊である幽々子にとって、口や耳にどれくらいの意味があるのかすらもう忘れてしまったが、これは仮に口や耳を失ったとしても、何らかの形で同じ作用は起きるに違いない。今がまさに、それなのかもしれない。 「標本として、『同じ模様の蝶』が、小さいものから大きなものまで、順番に複数並んでいる。ひとつひとつが生前を思わせる、今にも動き出しそうな、精巧な標本。薄く脆そうな羽は不思議な艶をたたえた鱗粉をまとい、その色彩は一時たりと同じ表情ではない。それらは一見して、一匹の蝶の成長過程を描いているように見える。蝶の生涯を記録した、昆虫標本の一式であるかのように……」 このような話を考えるようになったのも、いつからだっただろうか。西行寺幽々子とは、もっと舞踊や詩歌を愛し、香りと食に耽る、そのような亡霊ではなかったか。それがいつの間にやら、口にするのはどこかの人間のようなことばかり……。 「……だがすぐに、そこに潜む『嘘』に気づく。」 嘘、言い換えるなら虚構。 しかし私たちは、きっと虚構でもあって。虚構である存在というのは、どのように存在証明がされるべきなのだろうか。 「蝶は、幼虫からさなぎ、そして成虫へと成長する。幼虫は外骨格を持たず標本に向かないが、日に日に成長する。だが成虫になれば、ほとんど成長と呼べることは見られなくなる。なぜなら成虫は外骨格を身にまとっているため、体を大きくすることができないからだ。」 では、一連の成長過程に見えた標本は、何だったのか? 「それは――異なる蝶の個体差を、その死で固定しただけにすぎない。」 昨日の私と、今日の私。少し前の私と、今の私。五秒前の私と、五秒後の私。それらが同じひとりの存在だと、どう証明するのだろうか。それらもまた、異なる私を死で固定しただけの、運命の軌跡に見せかけただけのもの……。 死にゆくしかない、華胥の可能性だけを持つこの場所で。 死にゆく様をただ見つめながら、幽々子はまず妖夢のことを思い、そして。 冬に眠りがちな友のことを思う。 『あの方』もまた、眠るのだろうか。 昼間に眠ることがあるなら、またここで逢えるのかもしれない。 ――以上、どこかの冥界の白玉楼、富士見の娘について記された書の隣に収められた名もなき備忘録。
技能
情報が圧縮され重合し、ポリマーとなった。
人間からすれば、それは『飴』と呼ばれる。
- 对敌方全体附加3枚结界异常「黑暗」 (3回合)
- 己方全体阴防上升3等级 (3回合)
- 自身灵力上升1.0
死後の世界に棲む竜といえば何だろうか。
なんであれ、死者にとっては恐ろしい。
- 己方全体阴攻上升3等级 (3回合)
- 自身会心攻击上升3等级 (3回合)
- 己方全体灵力上升0.5
たぶんこれを通して妖夢と通信できる。
つまりはゴーストリードということだ。
- 自身阴防的20%叠加至己方全体阴防上 (3回合)
- 自身阴防上升3等级 (3回合)
- 自身命中上升3等级 (3回合)
特性
バタフライエフェクト(50%)被攻击时,受到来自基底类型的伤害下降20% [发生率100%]
称号「大鰐の竜」被攻击时,受到来自霊的存在的伤害下降35% [发生率100%]
ドラゴンゴースト(未)回合开始时,自身灵力上升0.30 [发生率80%]
作为后卫时,换位对象阳攻、阴攻、会心攻击、会心命中上升(3回合)
作为前卫时,继承换位对象阳攻、阴攻、会心攻击、会心命中强度上升的一部分(3回合)
气质
气质介绍
多元軌跡9の西行寺幽々子(D8)の気質(東方LWオリジナル)。 読み方は「くろいゆき」。 死の黒に塗り潰された、冥府の雪だ。 死霊の水行と反魂の土行に強い。
攻击

死の小蝶
单体攻击介绍
多元軌跡9の西行寺幽々子(D8)の拡散ショット(東方LWオリジナル)。
読み方は「しのしょうちょう」。
死霊を象徴する小さな蝶の弾幕。
旅立ちが早すぎたワケでも、そもそもの生まれが早すぎたワケでもない。
西行寺幽々子は亡霊であり、生前についての詳細な真書情報も確認されていない。
それはつまり、小さな幽々子という概念は、縮むことと必ずセットになることを意味している。
彼女を構成する情報そのものが削り取られたことが、縮小の主な原因であると考えられる。
攻击等级加成根据攻击等级提升的伤害倍率等级1 +5%等级2 +9%等级3 +14%等级4 +19%等级5 +23%
每次命中回收灵力每发弹幕攻击命中一个敌人时,伙伴会获得的灵力值0.055 ~ 0.129

少女密葬
全体攻击介绍
多元軌跡9の西行寺幽々子(D8)の集中ショット(東方LWオリジナル)。
読み方は「しょうじょみっそう」。
隠すようにして埋葬された少女の弾幕。
基本的に人間は物理的な存在なので、成長具合の未満/以上の形態変化は、原則としてあくまでも時間経過でもたらされるものである。
一度成長したものが戻るには、時間を巻き戻すくらいしか方法がないし、同じ時間でより成長するには、時間を加速させることだけが手段ということになる。
他方、人間ではない存在……広義の妖怪存在については、精神生命体であるため、別の要因で見た目の成長度が変化することになる。
そもそも百年や千年の単位で生きてきた妖怪でも、見た目や振る舞いは少女であることがザラなのだから、妖怪の年齢と時間経過との相関関係は薄いと言える。
精神的な影響を強く受ける存在であるため、環境因や何らかの干渉によって姿形が変わりやすいと考えるべきだろう。
攻击等级加成根据攻击等级提升的伤害倍率等级1 +6%等级2 +13%等级3 +19%等级4 +26%等级5 +32%
每次命中回收灵力每发弹幕攻击命中一个敌人时,伙伴会获得的灵力值0.008 ~ 0.020

骨喰「バイツァ・シュガービート」
全体攻击介绍
多元軌跡9の西行寺幽々子(D8)のスペルカード(東方LWオリジナル)。
読み方は「ほねばみ『ばいつぁ・しゅがーびーと』」。
世界樹ほどのものではないが根を齧る弾幕。
異界渡りにはエネルギー問題がつきまとう。
ただでさえ間隙(ギャップ)の跳躍やパラドックスの解消に莫大なエネルギーが必要になるのだが、向かう先々で干渉行動をするにも先立つものが求められる。
むしろ、あらゆる課題がエネルギー問題へと集約されるだけ、発展的で先進的ではある。
問題は、この幽々子が自らのエネルギー問題の原因に自覚的ではないこと。
おそらくではあるが、本来ならば西行妖がそこに深く関連するのではないかと想像する。
攻击等级加成根据攻击等级提升的伤害倍率等级1 0%等级2 +7%等级3 +14%等级4 +21%等级5 +28%
每次命中回收灵力每发弹幕攻击命中一个敌人时,伙伴会获得的灵力值0.006 ~ 0.014
对敌方全体附加2枚结界异常「黑暗」 (3回合)
己方全体阴攻上升3等级 (3回合)
自身灵力上升0.5

骨喰「グリルド・ハート」
单体攻击介绍
多元軌跡9の西行寺幽々子(D8)のスペルカード(東方LWオリジナル)。
読み方は「ほねばみ『ぐりるど・はーと』」。
死者の心臓ほどではないが鳥のハツくらいは食べる弾幕。
西行寺幽々子の異界渡りに、西行妖が深く関わるという仮説。
それは西行妖という妖怪の特殊な性質に基づいている。
植物妖怪ながら圧倒的な魔力を持つ点と、幽々子との深い縁に結ばれている点は言わずもがなだが、そもそも西行妖には生ける特異点とでも呼ぶべき特性が見られる。
かつて無尽蔵に死を招いていたその能力や、春を吸いどこまでも満開に漸近する性質は、その特性の片鱗なのかもしれない。
西行妖が、ある意味での縮退炉のような役割を担えるならば、幽々子の異界渡りは安定して成立する可能性がある。
攻击等级加成根据攻击等级提升的伤害倍率等级1 0%等级2 +7%等级3 +14%等级4 +21%等级5 +28%
每次命中回收灵力每发弹幕攻击命中一个敌人时,伙伴会获得的灵力值0.020 ~ 0.048
己方全体阴防上升3等级 (3回合)
己方全体会心攻击上升3等级 (3回合)
自身会心命中上升3等级 (3回合)

「根齧り血啜る生死の境」
全体攻击介绍
多元軌跡9の西行寺幽々子(D8)のラストワード(東方LWオリジナル)。
読み方は「ねかじりちすするせいしのさかい」。
生死の境の綱渡りに限界を迎えた弾幕。
秤にかけられた死者の心臓。
地底の泉と世界樹の根。
死後の想像に囚われたまま、この幽々子の運命はこぼれ落ちてしまった。
異界渡りのエネルギー問題を、なぜか解決できなかったのだ。
逆に言うなら、本来なら解決できるということになるが……それは鳥瞰して比較できる立ち場の者だけが言及できることにすぎない。
行き着いた『場』が彼女の冥府であり、たどり着いた『場』が彼女の楽園である。
それが望むべくもないものであろうと、身に余るものであろうと。
攻击等级加成根据攻击等级提升的伤害倍率等级1 0%等级2 +8%等级3 +16%等级4 +24%等级5 +32%
每次命中回收灵力每发弹幕攻击命中一个敌人时,伙伴会获得的灵力值0.005 ~ 0.011
对敌方全体附加3枚结界异常「黑暗」 (3回合)
己方全体阴攻上升3等级 (2回合)
己方全体阴防上升3等级 (3回合)
自身会心攻击上升4等级 (2回合)
声音
语音文字(60 条)
- 相遇西行寺幽々子よ。ここは華胥ではなさそうね。……『大終焉』? その記憶、私の中にはないみたい。ぺろぺろ。
- 自我介绍ダメね。土台、情報の絶対量が足りないもの。運命が死滅するのも無理ないわ。私は西行寺幽々子。いえ、その抜け殻的な何かかしら。……あの旅はバタフライエフェクトと常に隣合せな危険なものだった。でも私は、失われる側に回されてしまったみたいね。それでようやく分かった。私だって、他の私をそうしてきたという事実に。……貴方にこの話をする意味も、いつか分かる日が来るわ。さあ、盆菓子を食べましょう。西行寺幽々子は貴方が思う以上に頭の回る亡霊。人間で言うならブドウ糖、私で言うなら情報をたくさん摂らないとね。
ここを華胥と呼んでいいものかどうか。
『遡る』にはデッドウェイトの切除と、推進剤の放出が必要。
『失う』ことの反作用で、モノは進むことができる。些細な『ミス』で、その軌道は想定と全く異なる軌跡を描くことになる。
『遡る』には、それだけの犠牲を代償として支払うことが必要よ。私たちだろうと、そして貴方だろうと、その条件は変わらない。
散っていったもの、置き去りにされたもの、遺棄されたもの……そんな存在が、様々な形で、あらゆるところに『居る』。それはもう、『気質に擬態している』と言うにはあまりにも、気質そのもの。貴方も『複霊』には遭ったことがあるでしょう?- 强化完成私は元から食通よ。貴方が知らなかっただけ。ぺろぺろ。
- 登录ここには今の私みたいな境遇のモノが、たくさん集まってくるんでしょう? それなら、妖夢や紫のソレも見てみたいわ。ぺろぺろりん。
- 主页1尻尾は記憶装置で、この容量を使って能力を宿らせている。翼は背面の扉。角は鬼性を現す。……まあ、そんなところかしら。ぺろっ。
- 主页2心配しなくても、『この私』には何もできやしないわよ。できたらもうやっているし、できなくてもそれなりに幸せよ。ぺーろぺろぺろ。
- 主页3貴方には赤い飴に見えても、これは高度にポリマー化した情報体。まあ、私からすると甘くて美味しい盆菓子だけれど。ぺろり、ぺろり。
- 主页春やっぱり、春の気質が情報として一番美味しいわ。ずっと舐めていたい。舐め尽くす度に出ましょう。ぺーろぺろぺろ。
- 主页夏貴方には分からないでしょうけど、夏の気質は大人のビターなのよ。子どもがはしゃぎ回る印象とは裏腹よね。ぺろぺろ。
- 主页秋秋の気質って、スパイシーなカレー味って感じよ。飴としてはゲテモノね。私は、そういうのも好きだけど。ぺろり、ぺろり。
- 主页冬しょっぱさは甘さを引き立てる。これは舌の受容体の性質が関係しているの。そう、貴方のような人間の話。冬の気質はしょっぱい。そして甘い季節は何かというと……ぺろっ。
- 任务課題? ふうん。ぺろぺろ。
- 任务完成課題を終えたのね。じゃあ少し低くして。……よしよし。飴食べる? ぺろん。
- 信箱ここに伝書を置いたのはだあれ? はい、きっと貴方宛ね。ぺろ。
- 归来やっぱり弾幕を撃ち合うのが一番よね。一番おいしい。ぺろぺろ。
- 派遣完成あら、誰か帰ってきた。妖夢かしら。妖夢ー? ぺろっ。
- 反应1私の知る紫がいたら、『あの方』についての話も聞けるのに。
- 反应2まあ、あの方はあの方、私は私。私の考えに、これまでとの違いはないわ。……あら、眠っちゃった?
- 反应3小さい身では貴方を膝枕するのも一苦労ね。でも構わない。……よし、よし。
- 战斗开始あら、どれもこれもおいしそう。待って〜
- 进入下波战斗ちょっと気質をつまんだだけなのに
- 胜利ブラック白玉楼に帰りたいかって? いいえ、全〜然! ぺろぺろ
- 败北ちょっと間違えちゃったかしら、塩加減
- 增幅1あら
- 增幅2おいしそう
- 增幅3いただきます
- 擦弹1こんなの
- 擦弹2一口ね
- 擦弹3ごちそうさま
- 技能Aにっがーい
- 技能Bかっらーい
- 指令Aすっぱい
- 指令Bしょっぱい
- 指令Cあまずっぱ〜い!
- 指令D華胥なら何でも食べ放題なのに
- 换人退场何かないかしら
- 换人登场お腹が鳴ったわ〜
- 射击Aおいしそうだわ〜
- 射击B食べられそうね〜
- 符卡A口述1情報が必要よ もっと盆菓子を ねえ妖夢 もっと集めてこれない?
- 符卡A口述2妖夢じゃあないなら 貴方でもいいわ 甜菜でもいい 桜の根でも構わない
- 符卡A宣言骨喰「バイツァ・シュガービート」
- 符卡B口述1桜がほんのり紅く色づくのは その根が血をすすっているからよ
- 符卡B口述2人間は心臓なしでは 血が巡らないけど 植物は何もなくても 液体を循環させるわ
- 符卡B宣言骨喰「グリルド・ハート」
- 终符口述1失われた側 捨てられた側 それもまた気楽で 悪くないわ
- 终符口述2私は元からそういう存在だもの 生死の境に立つ 亡霊なのよねえ
- 终符宣言「根齧り血啜る生死の境」
- 伤害うっ
- 大伤害消化できない〜!
- 卡片軽いわね〜
- 擦弹发动おいしい! ぺろり
- 增幅·回复おいしいわあ
- 无法战斗まだまだたくさん残ってるのに〜
- 东方归言录東方ロストワード
隐藏台词(6 条)
- 衣装解放ここで待っていても、私の運命に未来はない。新たな役割が与えられることもない。でもそれって、悲しいことではないわよね。幻想郷や冥界で暮らすことと、何も変わらないわ。だからきっと、ここは私の求める華胥そのもの。貴方もそう思わない?
- 肯定回答いいわ
- 否定回答やめるわ
- 感谢ありがとう
- 低声细语小さい紫も見てみたいわ〜。
- 决胜台词大きい妖夢に、ご飯を食べさせてもらう。そういう華胥があってもいいわよね。
剧情立绘
按服装分组的剧情表情差分,共 10 张。