绘卷「ウルトラダークネス」卡面

ウルトラダークネス

稀有度
类型
菊菊
画师
ねこぐさ艦長
获取方式
VS复灵
详细获取
VS复灵「牛崎润美(L1)」
卡面角色
露米娅

绘卷面板

属性初始每级满级+10
阴攻20+460
速度30+690

绘卷特性

初始

装備スペカの月属性の威力を25%アップ (1T)
装備スペカの光弾の威力を25%アップ (1T)
破壊式が使用時に味方全体の速力を1段階アップ (2T)

满破

装備スペカの月属性の威力を50%アップ (1T)
装備スペカの光弾の威力を50%アップ (1T)
破壊式が使用時に味方全体の速力を2段階アップ (2T)

解说

  1. 【慢性化世界についての未解決資料1】 ルーミア、闇の妖怪。 はじめて遭遇する、力ある弾幕少女。 それは紅霧異変だけでなく、しばらく続く新時代の弾幕ごっこの中で最初の出来事である。 闇の力を司りながら、異変とは無関係の一般妖怪。 ……そうであることを願う、今はまだ名もなき存在だ。

  2. 【慢性化世界についての未解決資料2】 大抵の異変は、『六つの舞台(ステージ)』で構成される。 それぞれの舞台には、少なくともひとりの力ある存在が出現し、第二真書によるとそれは『ボス』と呼ばれることがあるらしい。 舞台によっては中間ほどの時点においても、力ある存在が出現することがあり、同じく第二真書によるならそれは『中ボス』とのこと。 ルーミアが真書にて初めて登場したのは、紅霧異変における第一の舞台、その中ボスとしてであった。

  3. 【慢性化世界についての未解決資料3】 中ボス。 最初に体験する本格的な弾幕。 その弾道は、回避の道筋を示す黒い光線を浮き上がらせる。 光は敵弾であり、闇の中を進むのが生き延びる方法。 弾幕チューター。 彼女の名は、ルーミアなのか?

  4. 【慢性化世界についての未解決資料4】 異変の慢性化。 長期化異変は見かけ上の異変にすぎず、その本性は慢性化異変……別名『クロニカル異変』であった。 クロニカル異変は、閉じた運命が独立したメタ精神生命体として自律したものとして捉えることができる。 その世界からは『PH因子』が検出され、その影響下にある個体は『PH個体』と呼ばれる。 PHは『Philosophy』の略と見られ、そのままの『哲学』を意味しているというより、『Doctor of Philosophy(博士号)』といった用法に見られるような、知的研究分野一般のことを指しているようだ。

  5. 【ルーミア】 クロニカル異変のルーミア。 クロニカル異変は偽書上の現象であるため、以下の情報はすべて偽りである。 「かつて人間だった頃の宮出口瑞霊を襲撃した妖怪たちの、その内のひとりである。」 「吸血鬼異変に参加したが、取るに足らないものであった。」 「先代・博麗の巫女を喰らった妖怪である。」 ……そのようなことは、一切ありえない。