
オーバーロンリネス
- 稀有度
- 类型
菊- 画师
- 離in
- 获取方式
- VS复灵
- 详细获取
- VS复灵「米斯蒂娅·萝蕾拉(H5)」
- 卡面角色
绘卷面板
| 属性 | 初始 | 每级 | 满级+10 |
|---|---|---|---|
| 阴攻 | 20 | +4 | 60 |
| 速度 | 30 | +6 | 90 |
绘卷特性
装備スペカの火属性の威力を25%アップ (1T)
装備スペカのレーザー弾の威力を25%アップ (1T)
速攻式が使用時に味方全体の陰攻を1段階アップ (2T)
装備スペカの火属性の威力を50%アップ (1T)
装備スペカのレーザー弾の威力を50%アップ (1T)
速攻式が使用時に味方全体の陰攻を2段階アップ (2T)
解说
「秋の木々よ、豊かな彩りの葉を散らせ! そして立ちふさがるものはすべて、この脚で蹴り倒すまでっ!」 普段は静かな秋の女神、秋静葉。 しかし今は黙っていない。 妖怪の山に突如現れた新興神社は、大いに風紀を乱している。 ただでさえのさばっている妖怪どもは、シンパとアンチに分かれて衝突し、事態は泥沼化している。 そして何より、肩身の狭い神々がますます追い詰められている。 こんなこと、許されていいハズがない。 幹を蹴り続けてウン年間。 今こそ立ち上がる時が来たのだ。
【長期化異変】 異変は幻想郷圏(※)に内包されたシステムであると解釈することができる。 つまり異変の長期化は、突然変異のようなものなのかもしれない。 大きな系の中にある小さな系が、自律して自らを維持する能力を獲得する。 それは新生物の一種と呼ぶに相応しいだろう。 ※幻想郷およびそれを取り巻く各種の異界まで含めた範囲全体のこと
【長期化された『守矢大移動』】 博麗神社に現れた謎の巫女。 それは妖怪の山に現れた新しい神社……守矢神社の巫女・東風谷早苗であった。 霊夢へ向け、これからの幻想郷の信仰を守矢神社が一手に担うという宣言は、事実上の宣戦布告であった。 しかし霊夢からすれば、意に介さない話ではある。 博麗神社にそこまで多くの信仰が集まっているようには思えない。 ならば、里の人間たちの信仰はどこへ向かっているのだろうか。 どこかにいろんな神様たちが暮らしている場所があるのだろうか。 その神様は……ちゃんと信者を獲得できているのだろうか。
【EX個体】 『異変を長期化させる程度の能力』。 そして、その能力を発現または習得することができる素養。 『異変を長期化させる程度の素養』。 以下は表記揺れ。 『主に異変を長期化させる程度の〜』。 『長期化異変を起こせる程度の〜』。 『異変を長引かせる程度の〜』。 『異変を終わらせない程度の〜』。
【秋静葉】 秋の神、紅葉の神。 妹とふたりで幻想郷の秋を司る、秋姉妹の姉のほう。 本来ならば言葉ひとつなく、弾幕だけ撃って立ち去る。 そんな、大人しく物静かな女神(だと少なくともこの時点では思われていたかなと)。 神話的存在における姉妹とは、対の関係になっていることが多い。 田の神と山の神。 木の神と石の神。 繁栄の神と長寿の神。 秋姉妹も、『夏の成果を受ける秋の豊穣の神』と『冬への準備を始める秋の衰退の神』の姉妹であり、静葉は後者だ。 静葉に力を貸している数多の神々……その中でも一際強大なのは、やはり不変なる石の女神イワナガヒメだったりするのではないだろうか。